ドキュメントのファイルタイプを指定してスケルトンを作成した場合
CXxxxApp::InitInstance 内の以下をコメントに
// EnableShellOpen();
// RegisterShellFileTypes(TRUE);
CXxxxApp::InitInstance 内の以下をコメントに
// EnableShellOpen();
// RegisterShellFileTypes(TRUE);
後から,ドキュメントタイプを指定する場合
リソースの StringTable の対応するドキュメント文字列を変更する.
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